藤城院長の高血圧改善食事法◆血圧3日で改善
・朝起きると頭が重い
・何年も薬を飲んでいるのに、一向に数値が改善しない
・病院で測るといつも高いと言われる
これは高血圧症の病状のほんの触りの部分です
高血圧症であるというだけで、脳卒中、心筋梗塞、動脈硬化、腎不全などの病気に対してリスクを抱えることにもなります。
病院で指導される食事療法として、塩分を控える・脂分をとり過ぎない・運動をする・体重を落とすなどいろいろ言われますが、
実際のところ患者数は減るどころか増えています。
また薬も最初は1種類ですが、年数と共に飲む種類が増えてきます。
なぜでしょうか?
それは現在の療法が高血圧の改善目的ではなく、症状の緩和を目的としているからです。
一般に「塩分の取りすぎ」が高血圧の原因といわれていますが、実は、塩分を取ると必ず血圧が上がるという科学的根拠はありません。
なぜなら人間には2種類のタイプがあるからです。

1.食塩を取ると血圧が上がる人=「食塩感受性」
2.食塩を取っても血圧が上がらない人=「食塩非感受性」 です
実は日本人全人口の約80%の人は塩分をとっても血圧が上がらないタイプなのです。
ではなぜ今だに食事療法では「減塩」を指導しているのでしょう?
実は、その答えは厚生労働省のホームページにはっきり記載されています。
今のところ、食塩感受性を測る方法はないので、だれでも食塩を減らしたほうがいいとされている。
(厚生労働省ホームページ「生活習慣病を知ろう・高血圧」より引用)
つまり「誰が食塩感受性なのか調べる方法がないから、とりあえず全員に『減塩しろ』と言っておこう」と言っているのです!
なら高血圧の人はどうしたらいいのでしょう、今までどうり血圧を抑える薬を飲み続けるのでしょうか、
もしかしたら自分には効果がないかもしれない減塩療法を続けるのでしょうか?
いいえ方法はあります
高血圧の原因は、食事や生活習慣にあります。
この「藤城院長の高血圧改善食事法」はたった3日で血圧を下げる為の正しい知識と効果のある食事療法、
効果のある生活習慣の改善、その根拠の詳しい説明などが記されています
あなたがこれまでに指導された食事療法とは全く違う内容となっています。
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